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神恵内に住む

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子育て支援制度

乳幼児等医療助成事業

 0歳から15歳になった最初の3月31日までの医療費の自己負担分を全額助成します。
 ただし、差額ベット代などの保険外診療や入院時の食事代は助成対象外です。

神恵内村立保育所の保育料について

 全額無料(令和元年10月1日より)

すこやか妊婦さん支援事業

 妊婦健康診査事業以外の保険適用外の妊婦健診を助成します。(限度額:4千円/回)

妊婦健康診査事業

 妊婦一般健康診査を公費負担で14回実施しています。

妊婦健康診査交通費の助成

 妊婦健康診査事業の検査を受診する際の医療機関までの交通費を支給します。
 助成額:往復バス料金の4分の3(千円未満端数切捨て)
 

結婚新生活支援事業

 婚姻届を提出した夫婦世帯に対し、住居費(物件の購入費、賃料、敷金、礼金ほか)と引越費用を合わせて、18万円を限度に給付金を支給します。ただし、世帯の所得が300万円未満、対象となる住居が村内にあるなどの条件があります。
結婚新生活支援事業 
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結婚祝金支給事業

 婚姻された方に祝金30,000円を支給します。
(ただし、夫婦いずれか一方が5年以上居住しており、引き続き1年以上居住する意思があること。また、夫婦いずれか一方が45歳未満であること。)
 

出産祝金支給事業

 子どもの誕生を祝福するとともに健やかな成長を願い、出産祝金を支給します。

対象者

 神恵内村に住所があり、お子さんを出産した方又はその子を養育する方
 ただし、引き続き1年以上、居住する意思があること。

支給額

 第一子 30,000円
 第二子 50,000円
 第三子 70,000円

申請に必要なもの

 印鑑

新生児聴覚検査助成事業

 新生児または特別な事情があると認められる乳児の自動聴性脳幹反応検査、耳音響放射検査などの初回検査及び確認検査の費用を助成します。(限度額:5千円/回)
 

ひとり親家庭等生活扶助費助成事業

 ひとり親家庭等に対し、生活費の一部として30,000円を助成します。
 ただし、市町村民税が非課税若しくは均等割のみ課税世帯が対象です。

ひとり親家庭等生徒通学費助成事業

 自宅から通学しているひとり親家庭等の高校生に対し、通学費の一部を助成します。

ひとり親家庭等医療助成事業

 ひとり親世帯を対象に、医療費を助成します。

助成内容

 1.0歳~15歳になった最初の3月31日までの医療費の自己負担額なし。
 2.上記1以後、18歳になった最初の3月31日までの医療費のうち
   ・住民税の非課税世帯の場合は自己負担額なし
   ・住民税の課税世帯の場合は1割負担
 3.上記2以後、20歳になった月末まで自己負担額なし
   ただし、住民税の非課税世帯で就職をしていない場合に限る。
 
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